【脊柱管狭窄症】リハビリで改善せず諦めていた坐骨神経痛
脊柱管狭窄症と診断され整形外科のリハビリ通院し教えてもらったストレッチも毎日行っていたが、なかなか改善せずに困っていたとのこと。腰とおしりの痛みが強く、特に夕食の準備も休憩したくなるほど辛くなりご来院(福岡市博多区50代女性)
痛みの場所・辛い動作
両側の腰とおしりの痛み・右太ももの裏~足の先までのしびれ。キッチンのでの立ち作業が特に辛い。
患者さんの声
20代で椎間板ヘルニア、40代で脊柱管狭窄症を発症しました。
痛みがなくなったので、放っておいたら50代になりお尻に痛みが出てきました。後々腰痛も出てきました。リハビリに行くも、ほとんど変わらず重い気持ちで過ごしたところ下川鍼灸整体院を見つけました。信頼できる先生で安心して通うことができ、今では通院前とは腰の状態が全く変わりました。
院長からのコメント
温かいお言葉ありがとうございます。
対症療法ではなく根本改善できるのは当院の特徴でもあります。大事なお身体ですので安心してご利用いただける環境を心掛けています。引き続き、日々明るく快適に過ごせるようにサポートさせていただきます。