【胸郭出口症候群】腕のだるさが解消
通勤バッグなど重たいバッグを持ったり、長時間のパソコン作業後に腕がだるくなり、力のはりにくさも感じるため整形外科を受診。「胸郭出口症候群」と診断され、薬で経過観察をしていたが、一向に良くならないため女性の先生がいる下川鍼灸整体院へ(福岡市博多区女性40代)
痛みの場所・辛い動作
背中のハリ・腕の重だるさ。重たい荷物を持つ・パソコン作業が特に辛い。
患者さんの声
腕のだるさが悩みで来院しました。検査をし、計画を立てていただきその計画に沿って治療をスタートしました。鍼治療・整体を重ねていくうちに、パソコン作業中に感じていた腕のだるさや力の入りにくさを感じることが減り、改善していくのが実感できました。今では、重たい荷物や長時間パソコンを行っても、腕だるさが出ることなく、生活を送れているのて治療を続けてよかったです。
院長からのコメント
胸郭出口症候群は、普段の姿勢や生活習慣の影響が関与し引きこ起こしていることがほとんどです。今回特に仕事で症状を感じるとのことでしたので、治療計画を進めていくなかで改善していくことを実感していただけたことは、私も嬉しく思います。最後まで通院していただきありがとうございました。